日 時:6月24日(水)16:10~17:40
場 所:八戸工業大学2号館2階2-204 教室
テーマ:「夢に向かってのメッセージ」
申込先:同窓会本部事務局 または 申込フォームより
皆さんの将来の目標に対し、選択の幅を広げ、これからの学生・社会生活の充実に繋げよう!
-同窓会会長 浅利 壽信 より―
同窓会活動に日頃より多大なご協力、ご支援いただいております全国の同窓生の皆様又、母校からも同窓会活動へのご理解、この場をお借りまして深く感謝申し上げます。
八戸工業大学同窓会では、学生の皆様に新たな学びと挑戦への意欲を育んでいただければとの思いから特別講演を開催するにいたりました。
この度はスキージャンプの舞台で活躍されましたオリンピアンの一戸 剛様をお迎えし、ご自身の経験をもとに「挑戦することの大切さ」「夢に向かって努力する」についてご講演いただきます。
これから未来へ羽ばたく学生の皆さんに大きな刺激と学びになるものと確信しております。
同窓会では、在校生、卒業生に対し、地域社会をつなぐ活動を通じて同窓会、母校の発展に貢献して参ります。ぜひ多くの皆様に参加していただき、有意義な時間を共有していただければ幸いです。
八戸工業大学土木工学科・建築工学科 設置50周年・同窓会設立45周年記念事業実行委員会
委員長 阿波 稔
皆様にはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
さて、ご案内しておりました、土木工学科・建築工学科設置50周年、同窓会設立45周年記念事業を無事終了したことを、ご報告いたします。
記念講演会は、令和7年10月11日(土) 14時から、八戸工業大学2-204教室にて、長谷川明氏(八戸工業大学元学長)が「学科設置50周年、同窓会設立45周年に寄せて」と題し、堀合紳弥氏(東北大学助教、令和5卒)が「多様な地域人口・道路ネットワークに対応していくための津波避難最適化アプローチ」と題した、ご講演をいただき、同窓生、在学生、現旧教職員など約90名が聴講し、盛況のうちに終了いたしました。
記念祝賀会は、同日、18時から八戸プラザホテル プラザアーバンホール 芙蓉の間で行われ、八戸市長熊谷雄一様、学校法人八戸工業大学理事長武輪俊彦様からご祝辞をいただき、八戸工業大学学長船﨑健一様の乾杯のご発声で開催いたしました。来賓、同窓生、現旧教職員80名が近況報告や昔話で大変盛り上がり、大盛況のうちに無事終了いたしました。
※祝賀会参加者の皆様へ、集合写真等静止画は、当日会場で配布したしおり裏面のURLかORコードより、パスワードを入力し、ダウンロード可能です。
同窓会秋田支部副支部長の工藤嘉範さんが、第70代秋⽥県議会議⻑に選出され就任いたしました。
ご就任おめでとうございます。ますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
同窓会一同より
10月17日(金)、本同窓会より1,000万円の寄付をおこないました。母校の創立50周年の節目に、より母校を盛り上げ支援することを目的としたものです。
大学HPにて、贈呈式の様子について掲示いただいておりましたので、そちらをご覧ください。
母校のために、新型コロナウイルス感染防止対策品の寄贈を行ないました。
令和3年2月25日、母校のための新型コロナウイルス感染防止対策の支援として、同窓会から足踏み式消毒液ポンプスタンド12台、木田年彦(土木卒)様より、バリアフリー型足踏み式消毒液ポンプスタンド1台が寄贈されました。
寄贈品は、学生、教職員、来学者等の感染防止対策として有効利用するために学内、受付等13箇所に設置されました。
― 昨年度に続き、さらに2つの旗を寄贈 ―
同窓会より現役学生に向けて、応援旗を寄贈しました。同窓会会則3・4条関連事業として計画された内容で、昨年度に引き続き、本年度は2つの旗を寄贈しました。
サイズ変更によって、旗振り用にも適しており、活用の幅が広がりました。今回寄贈した2つの旗は旗振り、垂れ幕とそれぞれ利用が可能です。
今後、多くの部活動へ利用してもらうよう、事務局からの周知をしていきたいと思います。
10/6(金)柳谷理事長、長谷川学長と八戸市にて福士会長、淺利副会長が懇親会を行いました。
同窓会と大学の連携について密な話合いを行いました。翌日には八戸同窓生の集う会も開催されました。
八戸工業大学では、同窓生のご子女・兄弟姉妹を対象に入学金減免措置を実施しております。皆さまのご要望により、入学時の経済的負担を軽減すべく次の通り実施しています。是非、ご活用賜りますようお願い申しあげます。
○対 象 ・・・ 八戸工業大学同窓生のご子女、兄弟姉妹
○減免額 ・・・ 入学金250,000円の全額を免除します。
○お問合せ先 ・・・ 入試部入試課 電話:0178-25-8000
e-mail:nyuushi-tech.ac.jp
は図になっています。送信の際はお気を付け下さい。